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こんな方が対象の講座です。

税理士・行政書士・中小企業診断士・認定支援機関などの方
新規顧客獲得の為、補助金・融資業務に取組みたい方
新人士業やコンサルの方で補助金・融資サポートを収益元の一つとしたい方
補助金・融資ビジネスで将来独立したい会社員の方
補助金を自社商品の営業ツールとして活用したい方
補助金・融資コンサルティング業務に必要な知識や経験を得る手段が無くお困りの方

補助金・融資コンサルタント育成講座担当講師畠中
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・本講座の割引クーポン取得方法
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金なし・コネなし・経験なし」の行政書士がどのようにして事務所を運営してきたのか?など
特に新人士業の方に参考になる話をしています。

「資格をとって事務所
開業したがどうやって集客すればいいの?」とお悩みの新人士業の方やこの士業講師はどうやって仕事を取って来てるのかな?といった疑問の参考になるお話(過去の体験談)をしています。

こちら動画をクリック!▼

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補助金の広場
皆さんと一緒に5か月間勉強する担当講師の自己紹介です。講師の話し方や人柄などのご確認にも是非ご活用下さい!

尚、文章で内容を確認されたい方は下記バナーをクリックして下さい。
動画内容を文章でお読みになりたい方はこちらをクリック

こんにちは。今回、この講座の講師を務めさせていただく
アイオン行政書士事務所 代表 特定行政書士
畠中初恵(はたなか はつえ)と申します。

私は生まれも育ちも神奈川県の横浜で、今の事務所も横浜にあります。

私はもともと行政書士とは全く関係のないIT業界や小売業界にて長くお仕事をしてきました。
その経験を活かし現在、私が行政書士としてご支援させて頂いている事業者様のお悩み事に対しては、ややこしい行政の仕組みや法律の条文などを出来るだけ分かりやすくご説明し、事業者の目線で、より現場に即した対応策をご提案するように努めています。

そんな私ですが、事務所を開業した当初は業界知識はなく行政書士としての業務経験もゼロ。
最初からの見込み客はいないし、先輩もいないし、仕事は誰も教えてくれないし・・・。とないない尽くしの状態でお仕事の獲得には大変苦労しました。

一般的に新規開業に成功する士業やコンサルの方はどこかの事務所で修行して、実務を覚え、お客様をわけてもらって独立開業!というのがセオリーではないでしょうか。

しかし、私の場合、そのようなステップを踏まずに自分の事務所を立ち上げ「行政書士です!」と看板だけを出した状態でスタートしましたから、開業当初は誰も私に業務の依頼はしてくれません。また、初めて会うお客様からこんな事をお願いしたいのですが・・・と奇跡的に依頼をされる事もほとんどありません。
当たり前です。私も初見の自信なさげな人に業務は頼みません。

そんな状況でしたから、私は開業当初、2つの点に注力して活動を始めました。

一つが、私の存在を知っていただくプロモーション活動。

士業業界では「新人士業はとにかく業務を絞って(強みを作って)名刺を配れ!人に会いにいけ!」とよく言われます。私も定石通り、自分の業務を新規事業支援、就労ビザ、許認可申請の3つにしぼって名刺やチラシを鬼のように沢山印刷し、開業1年目には軽く1000枚は名刺を配り歩きました。

もう一つが、実務知識の習得です。

業界に知り合いがいない状態での実務知識の習得は本当に大変でした。私は開業してすぐ、行政書士資格試験の勉強でお世話になった伊藤塾の行政書士実務講座を受講しました。たしか当時30万円弱の受講料だったと思います。

この講座で多くの先輩行政書士が取り組んでいる業務内容の大枠と基本的な事を教えて頂き、まず行政書士業務の全般をつかみました。ちなみに行政書士業務というのは多岐にわたり、行政書士が業務として行えるその手続きは一説には1万とも言われています。

その他にも開業を決意してからは、有料・無料問わず実務講習やセミナーの受講、開業してからは行政書士会で開催される研修も片っ端からすべて受ける感じで勉強しながら、頂けた仕事についてはほぼぶっつけ本番で仕事を受任し、文字通り、手探り・体当たりで業務を習得しながらやってきました。

書籍も沢山購入しましたし、ネットや図書館は今も相当お世話になっています。

そのうち行政書士会や他士業との繋がりができ始め、時には先輩からのアドバイスも頂けるようになり、業務知識の習得、情報収集は各段に楽になりましたが、開業時はとにかく業務の実際の習得が何より課題で、お金と時間の両面で大変でした。

そんなこんなで開業以来、様々な所に顔をだし、少しずつ新たなお仕事の受任と、業務知識の習得を図ってきたのが私の最初の業務スタイルです。「様々な所に顔をだす」なんて地道でベタな活動ですが、「行政書士」そのものがとてもマイナーで一般の方からすると何をしているのかわからない資格ですし、提供出来るサービスも分かりにくいので仕方ありません。そんな地味な営業活動を続けた結果、急激に仕事が増えるという訳ではなく、ジワジワと恐ろしくゆっくりと、それはそれはゆっくりと(笑)、少しずつ仕事が増えていきました。その頂いた仕事をひとつずつ、ひとつずつ丁寧にこなしていくことで、少しずつ横浜近辺で周囲の信頼を頂き、何とか事務所運営がやっていける程度になりました。

しかし、わざわざ自分で事務所を借りて、経営をするリスクまで背負っていることを考えると、とても成功した収入を得られている状態ではないという状況でした。ところが、「コロナ」という災害で状況は一変しました。

コロナの影響で注目を浴びる事となった「補助金」

緊急事態宣言、行動制限、営業自粛など、コロナによってありとあらゆるものが大きく影響を受けました。私ももちろん大きく影響を受けたひとりです。

地味な営業活動によって得ていた私が講師を務める予定だったセミナーの開催等はすべて中止。見込み客との商談への足がかりになる説明会、相談会も中止。

私の主たる業務、柱となるはずの外国人雇用支援業務については外国人の入国が止められたことで完全にストップしました。信頼関係を作る事に尽力した大手求人広告会社からセミナー講師としての業務依頼を受けていたセミナーがキャンセルになった時はとてもつらかったです。

そんな状況の中、皆さんご存じの通り国・行政は資金面での緊急支援の施策を打ち出しました。コロナ融資や給付金、補助金、助成金などです。

国は過去に類を見ない大きな金額の予算をかかげ、「給付金」なるものをばらまきました。法人は最高200万円、事業者は100万円というあれです。
「事業再構築補助金」という新しい補助金も創設されました。最高額1億円という巨額の補助金です。

そのインパクトが事業者、経営者の皆さまに伝播し「補助金」「給付金」といった国からもらうお金にものすごく注目が集まりました。つまり、多くの方が国にはお金をくれる制度があり、申請をした一部の企業や人だけがその果実を得る事が出来る事を知ったわけです。ご存じの方もいらっしゃるかと思いますが、ものづくり補助金や小規模事業者持続化補助金などは今までも存在していましたし、私も業務としてご助力したりもしていましたが「給付金」のインパクトたるやものすごいものでした。急に世の中に「補助金や給付金」という制度が認知されたのです。

実は、私が自分の業務として開業以来プロモーションしてきたことの一つが融資や補助金を活用した新規事業開拓支援ですが、コロナ以前はほとんどお問合せの無い業務でした。ところがコロナ発生後、突然沢山の補助金へのご相談・問合せが入るようになりました。私が「補助金」「融資」が得意分野です!と皆様にプロモーション活動を行ってきた事がやっと実を結んだわけです。

ちなみに補助金・融資関連のお問合せ件数はコロナ前の2019年が年間で2件で、コロナ禍の2021年は154件。77倍です。この数字は記録したものだけなので、電話等や同業者等でのお話を含めると2021年の件数はもっとあると思います。現在も沢山のお問合せを頂いています。

では、なぜこんなに増えたのでしょうか?

当然、補助金・融資支援に対する需要が急増した事は大きな要因ですが、それ以外にもう一つ重要な原因があります。私の事務所には世間では金融の専門家と言われる銀行マンや税理士の方、また同業の行政書士の方からのご紹介で業務のご相談が入ります。顧問の士業から補助金申請の支援の相談には乗ってもらえなかったから探してたどり着いた、というご相談もあります。つまり、補助金を含めた資金調達サポートをできる人間が実はとても少ないのです。

試しに同業士業者、コンサル、銀行の営業マンに聞いてみて下さい。現在応募できる補助金にはどのようなものがあり、どんな経費が補助の対象で、どうしたら補助金を受け取れるのか?ご支援業務は行っている?と。説明がスムーズに出来る方はなかなかいないはずです。

「今後、資金調達支援のニーズは高いまま?」

「補助金・融資」といった資金調達のサポートはまた前のようにニーズのない、マイナーな業務に戻るのでしょうか?

いいえ、日本の中小企業の経営者、事業者にはこの制度が広く認知されました。実際にコロナ禍ではじめて融資・補助金をうけた事業者の方もいます。今後も、長く続いたコロナによって、中小企業者は事業の転換をせまられたり、新規事業へ乗り出すなど大きく動いていくはずです。給付金や支援金もまたあるかもしれません。特に、これからコロナ後の不景気が問題視される中、コロナ禍融資の返済も始まります。多くの事業者様は借入金の返済に関してのリスケジュール等支援が必要になります。

「補助金・融資をサポートする」という業務は間違いなく今後ニーズが高まります。

また、この業務は単発で「はいできました、終わり」というものではありません。お金は企業活動の要ですから一度クライアントと信頼関係が出来ると、クライアント側から今後もサポートして下さいとお願いされやすい業務です。実際のところ業務内容は事業者様の事業活動の流れを見て、その次の資金調達部分をお手伝いする訳ですが、案件ひとつひとつに手間と時間がかかります。

現在、私の業務としては業務単価が高い時間のかかる案件と細かい一般的なご相談の両方に対応する事は難しくなってきましたので、よくあるご相談の内容やとても多いご質問などは一般の方や同業者の方にもお伝えするべく、SNSやyoutubeにて発信しています。しかし、情報配信はある意味ボランティア活動ですから限界がありなかなかしっかり伝えられません。そこで、この業務の内容や詳細をなるべく沢山の中小企業支援を行う意思と意欲のある方にお伝えし、ともに中小企業をサポートする方を増やしていくために、この講座を開講させて頂くことにしました。

私の今までのIT企業での業務経験、小売業界での事業経験、行政書士としての実務経験のすべてを通じて、習得した知識やノウハウを、なるべく具体的に解説し、皆様がこの業務を通じて、今後日本に訪れるであろう大きな不況を乗り越える為の中小企業者の強力な支援者となれる事を目的に掲げ、講座を始めます。ぜひご受講頂き、「補助金・融資サポート」を業務の柱としてアフターコロナの中小企業の心強い支援者となって下さい。

「補助金・融資コンサルタント育成講座」のご検討どうぞよろしくお願いいたします。

最後までお読みいただきありがとうございました。


補助金・融資支援未経験者でも安心
実務ノウハウがしっかり身につく

こんなお悩みありませんか?

・補助金や銀行融資のサポート業務に興味はあるけど本当に自分が出来るのか不安。
・色々な補助金・融資セミナーに参加したが、具体的に何をすべきかつかめなかった。
・士業で開業したが、新規顧客獲得が思うようにいかない。
・クライアントから「うちで使える補助金なんかない?」とよく聞かれて困っている。
・コロナの影響で、補助金や銀行融資など資金調達についての相談が増えたが、自分にはその知識が無くて困っている。
・ライバル会社が商品販売に補助金を活用していると聞いた。自社でも取り入れたい。
・補助金・融資業務を行った事がなく業務のイメージがわかない。
・補助金・融資申請をサポートしてほしい、と顧客に言われ困っている。
・補助金・融資サポート業務はどこで稼ぐのかがわからない。

「補助金・融資コンサルタント育成講座」を勧める訳とは
あなたが5か月後にプロになれる理由とは

「補助金・融資コンサルタント育成講座」の特徴

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POINT1 徹底した「実務」の講義

「補助金セミナー」や「融資講座」などノウハウを提供する講習は数多くありますが、2~3時間で補助金の簡単な概要を説明するものが多く、実際の実務を行うためのノウハウを教えてくれる内容の講座はなかなかありません。
当講座は、次のような内容で講座を構成し受講後には皆さんが自信を持って補助金・融資の業務に取組める事を目的としています。

★補助金業務を疑似体験
 採択後のご支援【クライアントからの相談→補助金や融資の提案→事業計画書等申請書の作成→クライアントへの着金→その後のアフターフォロー】といった具体的な業務としての流れを、実際の実務の話を交えながらステップごとに分解して業務への取組み方、注意点等の解説をしていきます。
実際の業務の段取りを明確にイメージ出来る事を目的としています。


★小規模事業者持続化補助金申請体験
講義の中で一番メジャーな補助金である持続化補助金(小規模事業者持続化補助金)の公募要領にしたがって事前準備、事業計画作成、申請書作成を勉強していきます。その際、受講者様ご自身の事業の事業計画を練っていただき、実際に申請を行っていただいても構いません。講座を受講しながら実際の申請を行い、実務経験を得、さらに採択があればその補助金受給(50万円~200万円※2022年時点)を受ける事も可能です。

補助金・融資コンサルタント育成講座オンライン講座画像
POINT2 ITを活用した学習支援体制

当講座では、オンラインミーティングサービス(Zoom)やWeb上の動画配信サービス(Vimeo, Youtube)を活用し講座参加者の利便性を高めています。

★オンライン講座
「補助金・融資コンサルタント育成講座」は全てZoomを活用したオンラインにて講義を行いますので、Zoomミーティングに参加可能なパソコンかスマートフォンがあればどこでも受講可能です。

★受講者特典「付属講義動画」
基本的な会計帳簿を見る為の知識や「事業再構築補助金の申請書作成」などについての付属動画講義をオンライン講座とは別にご用意しています。時間の制約なく学習できますので有効にご活用下さい。

★収録済み講座見放題
オンライン講座は全て録画致します。受講者はコース開講後1年間は無料で何度でも視聴可能です。
ご都合が悪くなりオンライン講座当日に出席できない場合には、録画したオンライン講座で受講出来ますのでお忙しい方もご自身のスケジュールを調整しながら参加できます。


★将来の仲間作りにも大活躍
士業やコンサルタント業は仕事を紹介し合い、連携して業務にあたる仲間の存在がとても大切です。「補助金・融資コンサルタント育成講座」を受講される皆さんは、Facebookグループにご招待しますので希望される方は無料で参加出来ます。他業種の知人やエリアの異なる同業者などの仲間を作るのはなかなか大変なものです。是非人脈作りにご活用下さい。

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POINT3 現役実務者によるオンライン講義 

新たな業務を学ぶにあたっては現役実務者から実際の業務の経験談やアドバイス、失敗談などを聞いてみたいものではないでしょうか?

当講座は、現役実務者の畠中初恵先生(神奈川県行政書士会所属特定行政書士)が講師を務めます。講義の中では、実務上の注意点や経験の中での失敗などにも触れ、補助金や融資の支援業務とはどのようなものか、必要なスキルなども含め解説します。最新情報も交えつつなるべく受講者の皆様の質問や疑問にも解説を加えながら講義を行います。単に「申請書の作り方」ではない、クライアントと接する際に必要なリアルな実務に関わる知識を学んで頂きます。

★本講座講師紹介
神奈川県行政書士会所属 特定行政書士 畠中 初恵
アイオン行政書士事務所 代表
中小企業庁ミラサポ専門家派遣登録専門家
神奈川県行政書士会 総務部員
神奈川県行政書士会 横浜中央支部 幹事 研修委員 副委員長
神奈川県建設業許可相談員
神奈川建行協(建設業行政書士協会)キャリ研メンバー
東京出入国在留管理局申請取次行政書士
横浜商工会議所 専門指導員
横浜中法人会会員 青年部所属
MFクラウド公認メンバー

—–
アイオン行政書士事務所 参画事業
横浜商工会議所 デジタル化相談窓口コンソーシアム
国土交通省 i-Construction推進コンソーシアム


★講師実績:過去に対応した補助金・融資業務一覧
・事業再構築補助金
・ものづくり補助金
・持続化給付金
・一時支援金
・月次支援金
・横浜市創業促進助成金
・横浜市中小企業設備投資等助成金
・小規模事業者持続化補助金
・IT補助金
・新型コロナウィルス感染症拡大防止協力金
・家賃給付支援金
・神奈川県中小企業・小規模企業感染症対策事業費補助金
・事業復活支援金
・神奈川県中小企業等支援給付金
・フロンティア補助金
・J-LODliveコンテンツグローバル需要創出促進事業費補助金
・二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金
—–
・日本政策金融公庫融資申請(新規・リスケ)

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補助金・融資コンサルタント育成講座相談予約バナー

実務がわかる!
「補助金・融資コンサルタント育成講座」
詳細説明はこちら

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2022年6月開講コース

補助金講座
1日目/6月19日(日曜日)
2日目/6月26日(日曜日)
3日目/7月10日(日曜日)
4日目/7月24日(日曜日)
5日目/8月7日(日曜日)
6日目/8月21日(日曜日)
融資講座
7日目/9月4日(日曜日)
8日目/9月18日(日曜日)
9日目/10月2日(日曜日)
10日目/10月16日(日曜日)
※日程は変更となる場合が
ございます。
※収録動画講義の視聴のみの
参加も可能です。

補助金時間割の画像

当日スケジュール

10:00-10:55 講義
10:55-11:05 休憩
11:05-12:00 講義
12:00-13:00 休憩
13:00-13:55 講義
13:55-14:05 休憩
14:05-15:00 講義

補助金申請を決めた女性

受講料

補助金コンサルタント育成講座
融資コンサルタント育成講座
補助金・融資コンサルタント育成講座

※配信メールにて割引方法を含めご紹介中。

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受講者特典

講座受講者は下記動画が無料で
閲覧出来ます。

〇事業再構築補助金有料セミナー
(約4時間)

〇補助金のきほんの「き」編
(18分)
〇事業再構築補助金編
(35分)
〇ものづくり補助金編
(1時間)

実務がわかる!
「補助金・融資コンサルタント育成講座」
講座内容

1
1日目 補助金講座 1/6

午前 はじめに
講座のすすめ方、注意事項など基本説明
・相談からのヒヤリング:失敗談:受けてはいけない案件とは
・補助金業務を柱とするビジネスモデルについて

午後 1.アプローチから支援業務を受任
・相談!が入りました。さあどうする。
 →補助金の基礎知識
  ◇ 助成金、補助金、支援金、融資の違い
  ◇用語、仕組、予算、考え方、事例集(採択事例の検索)、採択率の調査の仕方など
 →助成金、補助金、支援金、融資の違い
 →顧客とのコミュニケーション方法
  ◇相談ノウハウ
  ◇資金調達の基礎知識

2
2日目 補助金講座 2/6

午前 2.基本の補助金 4つの解説
基本の4つの補助金解説
 →定番の補助金を理解する
  ◇IT導入補助金、事業再構築補助金、小規模事業者持続化補助金、ものづくり補助金
 →顧客に合わせた補助金のリサーチ
  ◇リサーチの為のヒヤリング、リサーチ方法、公募要領、交付規定等
 →顧客に合わせた資金調達の提案
  ◇補助金?融資?助成金?
 →その他
  ◇要件確認、加点、採択可能性の判断、顧客への提案方法など

午後 3.受任後、申請準備
・事業計画書の作成のためヒヤリング
 →ヒヤリング内容の確認と選定
  ◇必要情報の収集
   -顧客情報、業界動向、会計情報等
  ◇事業計画へのヒヤリング
   -決算情報、事業計画、補助事業、見積進捗情報等

3
3日目 補助金講座 3/6

午前 4.申請書作成 1/2
事業計画書の作成【文章部分】
 →ヒヤリング情報から書面へ
  ◇文章部分
   -ストーリー性、補助金採択へむけてのベクトル修正等

午後 5.申請書作成 2/2
・事業計画書の作成 【数値部分】
 →収集した情報から書面へ
  ◇数値部分
   -決算書からわかること、確定申告書からわかること、帳簿からわかること等
 →採択される申請書とは
 →補助金業務が融資支援業務と必ずセットになる理由とは

4
4日目 補助金講座 4/6

午前 事業計画書作成演習
午後 6.申請手続
・申請手続き
 →申請の実際
  ◇申請要領確認、情報収集ポイント
 →電子申請の実際
  ◇電子申請の仕組み、jGrants、GbizID、ローカルベンチマーク等
 →電子申請の基礎知識とポイント等
 →補助金申請に必要なITツール活用知識等

5
5日目 補助金講座 5/6

午前 7.補足情報
・補助金申請全体スケジュール管理
 →加点となる他の申請
  ◇パートナーシップ宣言、PCB計画、経営革新計画、経営力向上計画、経営改善計画等
 →認定経営革新等支援機関
 →補助金サポート時に考慮すべき税制等
  ◇先端設備等導入計画、固定資産の圧縮記帳、収益納付等

午後 8.採択・不採択後支援
・不採択後支援
 →代替案の提案など
  ◇融資支援、他の補助金提案等
・採択後支援
 →交付申請、変更申請、ご法度行為の監視、理由書作成、報告書作成、証明書書類収集等

6
6日目 補助金講座 6/6

午前 9.着金後アフターフォロー
自社の固定客化へつなげる手法
 →年次報告等

午後 個別質問解消講義及び補足講義

7
7日目 融資講座 1/4

融資支援業務の基礎知識
 →融資支援業務の目的
 →黒字倒産から見た資金繰りの考え方
 →融資支援に必要なスキル
 →融資申請に必要な情報等

午後 「融資」申請の実際
・融資実務の実際
 →融資申請から着金、返済までの全体の流れ
 →融資申請に必要な書類
 →社長面談
 →金融機関審査の実際 等

8
8日目 融資講座 2/4

午前 「融資」の基本
融資の基礎知識
 →銀行の種類
 →融資の種類
 →担保の種類
 →利率、単利、複利 等

午後 「融資」の審査
・金融機関審査のポイント
 →決算書のポイント
 →計画書のポイント
 →社長面談のポイント
 →外的、内的要因のポイント

9
9日目 融資講座 3/4

午前 「融資」支援業務の流れ
・ご相談から申請、着金までの全体流れ
 →ヒヤリング・情報収集
 →必要書類の作成支援
  ◇事業計画書(事業概要プラン+損益計算)
  ◇資金繰り表
  ◇売上目録見書

午後 「融資」のための事業計画
審査に通る事業計画書とは
 →審査で見られるポイント
 →情報収集の方法 等

10
10日目 融資講座 4/4

・日本政策金融公庫の創業融資の事業計画書
 →立案、情報収集
 →具体的なモデル収支作成
 →月次事業計画書作成
 →5か年計画の作成 等

後 「リスケジュール」の改善計画
・日本政策金融公庫の経営改善計画書
 →立案、情報収集
 →資金繰り表作成
 →改善計画、モデル収支
 →月次事業計画の作成
 →5か年計画の作成 等

★重要★
上記の内容は受講者の理解度レベルや講義の進捗状況等により変更する場合があります。

「補助金・融資コンサルタント育成講座」
講座の強みをご紹介

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この講座のおすすめPOINT

POINT 1:業務をステップ毎に細かく細分化しご説明。初心者でも「いつ、何を、どのように」すれば良いかがわかるように実務手続きを解説。

POINT 2:新しい補助金にも対応できるようになる為のノウハウを解説。


POINT 3:コンサルにつながる事業計画の考え方を解説。


POINT 4 : クライアントからのヒヤリングのコツやポイントを解説。


POINT 5:補助金申請書作成のキモを解説(申請書の書き方講座ではありません!)


POINT 6:銀行融資の一番のポイント「事業計画」とは何かを解説。


POINT 7:補助金の単なる概要説明だけの講座ではありません!


POINT 8:固定客を作れる! 補助金・融資業務で知ることになるお客様の事業状況とその活用法を解説。


POINT 9:どこで稼ぐ?補助金・融資支援をビジネスとするポイントを解説。


POINT 10:初心者が失敗しやすいポイントを実際の失敗談を交えて解説。


POINT 11:毎回講義ごとに質疑応答時間を設けます。受講者皆さんの疑問点や不明点を解消します。

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1.Gmail等フリーメール以外でのご登録をご検討下さい。
2.迷惑メールフォルダーをご確認下さい。
3.お客様のドメイン指定受信設定にて hojyokin-hiroba.com からの受信を許可して頂いた上で弊社担当者までご連絡下さい。

全7回無料体験動画セミナーについて

【全7回 無料体験動画セミナー】では「補助金・融資コンサルタント育成講座」の一部内容を7回にわけ動画を無料でメール配信致します。

この【全7回 無料体験動画セミナー】への参加だけでも補助金・融資業務とはどのようなものか?の全体像がつかめます。

参加費無料。メール配信される動画を視聴するスタイルのセミナーです。

体験動画セミナー内容:
なぜ今、補助金・融資業務支援なのか?

補助金・融資業務は儲かるの?報酬額相場などについてご説明。
・補助金や融資の支援業務をするのに必要な資格とは
・プロはどのようにして補助金リサーチを行うのか。
・補助金・融資コンサルタント育成講座詳細説明 など


メールアドレスを登録するだけで参加出来ます。
沢山のご参加お待ちしています。

Q&A

Q
「補助金・融資コンサルタント育成講座」を申込みたいのですがどのようにすればいいですか。
A

当社では有料講座にお申込み頂いた全ての方にご満足いただく事を目的に、講座を担当する講師による無料体験動画セミナーをご用意しております。有料講座へのお申込み前に、この「全7回 無料体験動画セミナー」をご視聴頂き、講師とお客様の相性などをご確認頂いた上でお申込み頂く事をオススメしております。
又、「全7回 無料体験動画セミナー」にお申込みいただくと、無料個別相談も可能となります。このWEBページ上の「全7回 無料体験動画セミナー」お申込みボタンからお申込みが可能ですので是非ご利用下さい。
全7回 無料体験動画セミナー内にて「補助金・融資コンサルタント育成講座」の申込方法をご説明しております。
尚、「全7回 無料体験動画セミナー」に参加せず「補助金・融資コンサルタント育成講座」をお申込みになる場合はこちらまでお電話下さい。対応致します。045-264-8183  「補助金の広場」運営会社:株式会社エイチアンドエイチ

Q
「補助金・融資コンサルタント育成講座」の開催日に参加することが出来ないのですが、他の曜日に講座を開催する予定はありますか。
A

「補助金・融資コンサルタント育成講座」を継続的に開催する事は決定しておりません。そのため、次回講座開催の予定は未定です。但し、講義はすべて録画され後日視聴が可能です。当日の質問やディスカッションへの参加はできませんが講義の録画視聴のみを目的とした講座への参加でしたら、曜日を問わず学習可能です。

Q
この講座の事を開催後知りました。出来れば次回の開催を待たずに参加したいのですが途中参加は可能ですか?
A

講義はすべて録画され後日視聴が可能です。各開催日当日の質問やディスカッションへの参加はできませんが講義の録画視聴のみを目的とした講座へのお申込みは可能です。
又、既に開催分の講義のみを録画動画で学習いただき、途中から講座へ参加する事も可能です。但し、既に定員を超える講座に関しては、途中参加は出来ません。
詳しくは、個別相談かお電話にてお問合せ下さい。045-264-8183 「補助金の広場」運営会社:株式会社エイチアンドエイチ

Q
補助金や融資業務は未経験ですが、「補助金・融資コンサルタント育成講座」に申込みをしても大丈夫でしょうか。
A

「補助金・融資コンサルタント育成講座」申込み前に講義を体験出来る「全7回 無料体験動画セミナー」をご用意していますので、まずはそちらをご視聴頂きご自身と講師の相性や講義の内容・ペースなどをご確認下さい。
又、「全7回 無料体験動画セミナー」にご参加いただくと、当社スタッフとオンライン個別相談が可能となります。不明な点はお気軽にご相談下さい。
オンライン個別相談申込方法詳細は、「全7回 無料体験動画セミナー」WEBページにてご確認下さい。

Q
法律関連の仕事をしているので公募要領などは理解できるのですが、事業計画書作成など経営面の知識がありません。どの程度の基礎知識が必要ですか。
A

事業計画書を作成する基礎知識としては、ビジネス会計3級程度の会計の基礎知識が必要です。会計関連の知識に不安を感じる方は、講座開始前までにビジネス会計3級の自主学習をされてはいかがでしょうか。

Q
補助金や融資の支援業務に何か資格や免許は必要でしょうか。
A

補助金・融資サポート業務はその携わり方、支援方法、キャッシュポイントによって様々な形態での業務が考えられます。業務によっては資格が必要なものもありますがサポート業務全体を通してどのような業務ができるか、資格や役割については「全7回 無料体験動画セミナー」で解説しております。まずはそちらをご覧下さい。

Q
支払い方法はどのようなものがありますか。
A

銀行振込及びクレジットカード払いでのお支払いが可能です。

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補助金の広場
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